残念ながら橋本市長は思考能力が不足していることがはっきりした。彼は、60年以上前の日本の行為について謝る、と言い触れ回っている。すなわち現在の道徳と法律に従って謝るといっているのである。その結果としては、500年前の行為についても、1000年前の行為についても謝まらなければならないことになる。韓国が、今後1000年経ってもこのは恨みは忘れない、と言っているが、彼の言動はその肯定に過ぎない。欧米諸国が旧植民地に対して、数百年にわたる植民地政策を詫びたことは無いが、当然のことに過ぎない。
現状は、欧米でのロビー活動に負け最悪の状況、例えば米国各州で慰安婦像が建ち、日本非難決議がなされている。挙句の果て、橋本馬鹿?市長が、日本と同じ様な悪いことを、貴方たちもやったでしょう、等と言う次第になって、益々反感を買っている。
この問題の解決方法は、表向きには過去の日本の行為については一切触れないで、実行すべきことは、欧米における中国や韓国のロビー活動に負けない活動をすることである。つまり、南京事件や慰安婦に関して、彼らの主張する証拠が全て捏造であることを喧伝するのみである。公務員改革(外務省改革)とは、まずはこんなことから始めなければならない。
それにしても、捏造の主犯たる朝日や毎日の不買運動が起こらないのは不思議の限りである。
大部分の日本人は既に朝日や毎日に洗脳されて、中国や韓国の言うことを信じているのかもしれない。そうだとすれば欧米でのロビー活動以前に、国内でのロビー活動?が優先される。
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