NHKはどんな思想で評論家を選定し、国民洗脳話をさせているのか、極論すればNHKの知能が理解出来ない。
例えば、まずカネコ某、言うことは落語漫才以下の娯楽としか思えない。次にモロトミ某、無知の塊で、言っていることが間違いだらけ。最悪はテラジマ某、民主党をヨイショし日本を沈没させた上、さらに韓国等をヨイショする極悪人ではないか。
政府や経営委員は、評論家の選定に関与出来ないのか。それでも公共放送として、視聴料を強制徴収することは許されるのか。
新任の経営委員に期待するが、彼らに対するマスゴミの批判はスゴイので、それに耐えてやり遂げる覚悟はあるだろうか。
NHKを廃止すると同時に、マスゴミ全部を中共的な管理の下においた方が良いかも、所詮現在のマスゴミはIT(インターネット)の発達に伴い、そうなる運命だろう。
2014年3月31日月曜日
インフレタ-ゲット
インフレーゲットは2%と云うことで専門家?のコンセンサスが得られているようだが、経済学ど素人の私としては、全く理解が困難である。
2%の数字は原発が稼働していることを前提にした数字ではないのか。原発停止中の現時点においては、電気代の上昇、つまりは製造原価の上昇のみで2%程度の物価上昇は必然と予想する。それでは企業の利益が増加しないので給料も上がらず、景気が良くなるはずがない。
円安が進めば労働単価の低下によって国内生産が戻るようなことを言う人も居るが、円安による電気代の上昇による影響の方が大きく、国内に生産が戻ることはないだろう。
すなわち、原発停止の条件では(素人の直観として)、インフレターゲットは5%以上、円安は130円以上が必要なのではないか。結論を言えば、そんな無理な政策(金のバラマキ)をしないでも、原発の早期再稼働によって、簡単に景気が回復出来るのではないか。それが出来ない政治体質(マスゴミの影響)が日本衰退の原因なのである。
2%の数字は原発が稼働していることを前提にした数字ではないのか。原発停止中の現時点においては、電気代の上昇、つまりは製造原価の上昇のみで2%程度の物価上昇は必然と予想する。それでは企業の利益が増加しないので給料も上がらず、景気が良くなるはずがない。
円安が進めば労働単価の低下によって国内生産が戻るようなことを言う人も居るが、円安による電気代の上昇による影響の方が大きく、国内に生産が戻ることはないだろう。
すなわち、原発停止の条件では(素人の直観として)、インフレターゲットは5%以上、円安は130円以上が必要なのではないか。結論を言えば、そんな無理な政策(金のバラマキ)をしないでも、原発の早期再稼働によって、簡単に景気が回復出来るのではないか。それが出来ない政治体質(マスゴミの影響)が日本衰退の原因なのである。
2014年3月30日日曜日
温暖化
IPCCの言う温暖化を否定して騒ぐ意見は多い。一つは今は寒冷化していると云う全面否定意見(宇宙の法則として温暖・寒冷を繰り返しているに過ぎないと云う意見)、次に測定データが間違っているとする意見(都市化の影響を測定していると云う意見)、そしてCO2の影響は無いと云う意見(水蒸気の方が10倍以上も温室効果ガスの影響が多いと云う意見)、その他諸々ある。
然るに直観としては温暖化していることは感じられる。すなわち気候変動が激しいこと(熱力学第二法則に合致)、北極海航路が開通していること、
植物や、動物が亜熱帯化していること、氷河の減少などがある。
そこで考えるべきことは、まず温暖化は良いことなのか悪いことなのか、であるが、この点の議論は殆ど聞かない。悪いことであると云う結論だけを全員一致で決めているらしい。そして、それを前提に温暖化の防止が検討されており、CO2が主犯にされているようだ。
温暖化防止には排出熱量を減少させることが重要であることは明確であるが、人口増を認めればそれは不可能であり、水蒸気の減少も不可能である。つまるところCO2の削減と言う以外にないのであろう。
CO2を削減したら(現状濃度を維持出来たら)温暖化は収まるのだろうか。近々地球人口は90億人までに増加し、益々生活向上する予定である。結果として、エネルギ使用量(排熱)が現在の数倍になるので、最早CO2濃度など関係なく温暖化すると考える。
激しく温暖化すれば、それに(天変地変や食料不足や有害物質)耐えて生きれる人間(国)だけが生き残る。それは人口減に繋がり、あるところで地球人口が均衡する。それだけのことだ、(特に人口減少中の日本は)温暖化防止など騒ぐ(CO2削減)必要はないだろう。
然るに直観としては温暖化していることは感じられる。すなわち気候変動が激しいこと(熱力学第二法則に合致)、北極海航路が開通していること、
植物や、動物が亜熱帯化していること、氷河の減少などがある。
そこで考えるべきことは、まず温暖化は良いことなのか悪いことなのか、であるが、この点の議論は殆ど聞かない。悪いことであると云う結論だけを全員一致で決めているらしい。そして、それを前提に温暖化の防止が検討されており、CO2が主犯にされているようだ。
温暖化防止には排出熱量を減少させることが重要であることは明確であるが、人口増を認めればそれは不可能であり、水蒸気の減少も不可能である。つまるところCO2の削減と言う以外にないのであろう。
CO2を削減したら(現状濃度を維持出来たら)温暖化は収まるのだろうか。近々地球人口は90億人までに増加し、益々生活向上する予定である。結果として、エネルギ使用量(排熱)が現在の数倍になるので、最早CO2濃度など関係なく温暖化すると考える。
激しく温暖化すれば、それに(天変地変や食料不足や有害物質)耐えて生きれる人間(国)だけが生き残る。それは人口減に繋がり、あるところで地球人口が均衡する。それだけのことだ、(特に人口減少中の日本は)温暖化防止など騒ぐ(CO2削減)必要はないだろう。
国際法 と お花畑
以前は日本の非武装が平和を保障する、などと云うお花畑(社会党等)が沢山いたが、今そんなことを言う方はさすがに見当たらなくなった。しかるにそれに代わり、平和のために国際法を重視する、つまり国際法を順守すべきと云う、お花畑が沢山残存している。
歴史的に戦争において、国際法など守られたことはないし、現在進行形においても守られている事例は無い。最も記憶すべきは、戦争することが国家の主権であるにもかかわらず、戦争を起こしたからと言って敗戦国の責任者が絞首刑(平和の罪)になったことである。現在もクリミア、シリア、スーダン、旧仏領アフリカなどで戦争が続いているが、略奪・暴行などは日常茶飯事、民間人と軍人の区別は無く、戦争と犯罪(テロ)の区別も無い。コソボで赤ちゃんの首を切断して、その前で母親を輪姦したのは有名な話である。
唯一平和を実現する方法が見つかっている。それは核保有であり、未だかって核保有国同士で全面戦争になった事例は無い。キューバ危機でも戦争防止出来たし、不倶戴天の敵であるインド・パキスタンも核保有以来全面戦争は無い。
理屈を考えれば、日本の安全保障を確保するには、核保有のみが唯一の方法である。もちろん現実的にはイスラエルのように内密に保有するしかないのかもしれないが、それさえ否定するような馬鹿政治家が多数存在しているのが日本の現状である。
歴史的に戦争において、国際法など守られたことはないし、現在進行形においても守られている事例は無い。最も記憶すべきは、戦争することが国家の主権であるにもかかわらず、戦争を起こしたからと言って敗戦国の責任者が絞首刑(平和の罪)になったことである。現在もクリミア、シリア、スーダン、旧仏領アフリカなどで戦争が続いているが、略奪・暴行などは日常茶飯事、民間人と軍人の区別は無く、戦争と犯罪(テロ)の区別も無い。コソボで赤ちゃんの首を切断して、その前で母親を輪姦したのは有名な話である。
唯一平和を実現する方法が見つかっている。それは核保有であり、未だかって核保有国同士で全面戦争になった事例は無い。キューバ危機でも戦争防止出来たし、不倶戴天の敵であるインド・パキスタンも核保有以来全面戦争は無い。
理屈を考えれば、日本の安全保障を確保するには、核保有のみが唯一の方法である。もちろん現実的にはイスラエルのように内密に保有するしかないのかもしれないが、それさえ否定するような馬鹿政治家が多数存在しているのが日本の現状である。
2014年3月26日水曜日
シングルマザー事件
シンングルマザーが子供をベビーシッターに預けて殺されると云う事件が起きて、関連の論議が盛んになっている。専門家やマスゴミは少子化防止のため、女性の社会進出のため、その母親弁護のため、育児支援の強化が重要と言うが、この手の問題に関してはその効果は小さいだろう。一方では母親の欠陥や失敗を責める論調もあるが、責めるだけで解決に向けた提案が殆どない。
(私の人格が疑われるが敢えて言う)生活能力の無い女、子育て能力の無い女、がどこの馬の骨とも分からない男の子を産まないような、知識と知能を教育しない限りこの手の問題は解決できない。生む生まないは女にしか決められないと云う生物的事実を認めることが前提にあるが、生み逃げした男に極刑を課することも、実行は困難であるが、法的整備は必要である。
問題の根底には家庭教育が出来ない家庭が増加していることにある。生まれた子供に責任がないことは明白で、教育支援(代行)制度の強化を優先させなければならない。分かり易く言えばそんな所に子供を放置するなと云うことである。
(私の人格が疑われるが敢えて言う)生活能力の無い女、子育て能力の無い女、がどこの馬の骨とも分からない男の子を産まないような、知識と知能を教育しない限りこの手の問題は解決できない。生む生まないは女にしか決められないと云う生物的事実を認めることが前提にあるが、生み逃げした男に極刑を課することも、実行は困難であるが、法的整備は必要である。
問題の根底には家庭教育が出来ない家庭が増加していることにある。生まれた子供に責任がないことは明白で、教育支援(代行)制度の強化を優先させなければならない。分かり易く言えばそんな所に子供を放置するなと云うことである。
2014年3月20日木曜日
娯楽農業
娯楽農業の検討(実行)を初めてから10年近くになった。少しは前が見えてきたようだがマダマダやることは多い。娯楽農業とは何か、次のような目標を考えて進めてきた。
1.1日に1~2時間、月の半分程度の労働(運動の代替え)でやる。
2.農機具や農薬、肥料を殆ど使わない。
3.収穫を友人や知人にプレゼントする。
今までに以下のようなことが分かった。
1.簡単な品種を選択することが最重要である。野菜ではジャガイモ、
サツマイモ、玉ねぎ、なす、キューリ、大根などが良い。果物では柑橘
類、柿、杏、無花果が良い。また梅も容易である。桃やリンゴ,梨は害
虫等が激しいので素人にはハードルが高い。
2.農業は、雑草、虫、鳥、黴類、との戦いである。無農薬では困難な品種
が多い。雑草との戦いは敗戦を前提に、コンクリや石などで土地をあ
る程度覆った方が良い。烏や小鳥には完敗であり今のところ対応出来
る目途は無い。
3.果物の比重を多くして、果物の隙間を野菜畑をする。この程度が適し
ているようだ。
土地は1000m2余りあるが、漸く野菜や果物を近間の知人にプレゼント出来るようになった。今後は東京や大阪など遠くに居る知人にも送れるようになりたい。
1.1日に1~2時間、月の半分程度の労働(運動の代替え)でやる。
2.農機具や農薬、肥料を殆ど使わない。
3.収穫を友人や知人にプレゼントする。
今までに以下のようなことが分かった。
1.簡単な品種を選択することが最重要である。野菜ではジャガイモ、
サツマイモ、玉ねぎ、なす、キューリ、大根などが良い。果物では柑橘
類、柿、杏、無花果が良い。また梅も容易である。桃やリンゴ,梨は害
虫等が激しいので素人にはハードルが高い。
2.農業は、雑草、虫、鳥、黴類、との戦いである。無農薬では困難な品種
が多い。雑草との戦いは敗戦を前提に、コンクリや石などで土地をあ
る程度覆った方が良い。烏や小鳥には完敗であり今のところ対応出来
る目途は無い。
3.果物の比重を多くして、果物の隙間を野菜畑をする。この程度が適し
ているようだ。
土地は1000m2余りあるが、漸く野菜や果物を近間の知人にプレゼント出来るようになった。今後は東京や大阪など遠くに居る知人にも送れるようになりたい。
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