2013年8月13日火曜日

太陽光発電

 家庭用太陽光発電の電力計(発電側)の有効期限は10年で、取り換え費用は、31500円である。太陽光発電設置費用の償却が未だの状況で取り換えを強要するなんて変よ。設置時にそんな説明はあるのだろうか?細かいことを言えば採算計算が違う。
 専門家や政治家はこれを理解して買い取り制度を法律化したのだろうか?隣の電力計(電力会社側)と誤差が生じた時点で取り換えたら良いでしょう。何故か、こんな無駄が日本には多い。(計量法または電力事業法を変えることをしない政治家の怠慢か?)

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