オバカと云えば某国大統領のことらしいが、ここで云うオバカは、そのような妄想(思想)を云う。それは、やくざのチンピラに、明日から警察(抑止力)を廃止するから話し合いで物事を解決しよう、と云うことである。
さすがに某国大統領は、その間違いに気付いて修正を始めたようであるが、最早完全に手遅れである。その影響は中東の春に始まり、ISISになり、さらに世界に拡大している。
米国の銃社会(年間365回以上銃撃事件が発生)が存在可能なのは、それに対応する警察力とそれを維持する経済力があるからである。そんな経済力は発展途上国では不可能である。
我が国にも、中国が攻めて来たら酒を飲んで話せば分かるとか、憲法9条が有れば阻止できるとか、云う左巻き居る。彼らはどのような状況になれば、某国大統領のように自分の間違いに気付くのであろうか。
満州(満族、朝鮮族)もチベットもウイグルも既に本来の現地人は、共産党により、少数民族化されたらしいが、日本の左巻きはその傾向が日本で発現するまで気付かないだろう。いや実は、それを利用して、日本の支配者になることを某略しているのである。
0 件のコメント:
コメントを投稿